昨日はパソコン屋さんへ💻
まだまだ使えるパソコンなのに、Officeが対応しなくなってしまいました。
壊れたわけでもないのに、「古い」という理由で使えなくなるのは、新しいパソコンへの誘導作戦ですね完全に😹
致し方ない。去年購入したMacBookに、これから頑張ってもらいましょう💡
「おじいちゃんがカエルになりますように」🎋🐸
……。
「帰る」なのか、「蛙」なのか。
どちらにしても、叶うといいですね😊(※パソコン屋さんの短冊ではありません)




住職の独り言ささやきです。親鸞聖人は小さなつぶやきやささやきに耳を傾けて人々の言葉を聞き逃さなかった方だと思います。
昨日はパソコン屋さんへ💻
まだまだ使えるパソコンなのに、Officeが対応しなくなってしまいました。
壊れたわけでもないのに、「古い」という理由で使えなくなるのは、新しいパソコンへの誘導作戦ですね完全に😹
致し方ない。去年購入したMacBookに、これから頑張ってもらいましょう💡
「おじいちゃんがカエルになりますように」🎋🐸
……。
「帰る」なのか、「蛙」なのか。
どちらにしても、叶うといいですね😊(※パソコン屋さんの短冊ではありません)




願入寺は、「願いが入る寺」と書きます。
願いが叶うことだけを願うのではなく、一人ひとりの願いを大切に受け止めたいと思います。
その願いの中には、自分勝手な願いや、迷いから生まれる願いもあるかもしれません。それでも、まずは願いを抱いてお寺に足を運んでいただけることが、ご縁の始まりなのだと思います。
なぜなら、
「寺は、迷っていない者をも迷わせる場」
だからです。
「私は迷っていません」と思っていた私が、お寺で教えを聞く中で、本当に迷っていたのは住職の私だったと気づかされる。その出会いがお寺にはあるのだと思います。
恩師は、お寺を病院にたとえて話してくださいました。
入院患者は住職。通院患者は御門徒さん。
親鸞聖人から処方された阿弥陀さまの妙薬をいただく、煩悩具足の凡夫です。
だから住職は、皆さんを治す医者ではありません。一緒に阿弥陀さまの妙薬をいただく、一番の重病人なのです。
だからこそ、願入寺が、さまざまな願いの入るお寺でありたいと思う七夕でした〜🎋
南無阿弥陀仏🙏



お待ちしております🙏

お待ちしております🙏

「きかし得ない自分の不徳を反省しよう」
「寝てしまえ」
耳が痛い言葉ですが、響きますね。
どれだけ毎日、変えよう変えようと頑張ってきたことか。
「うまくいかない時、あなたが変わりなさいと言う合図」 加藤泰三


今日はお寺でご法事。
ご遺族のお話では、故人様が生前から
「何かあったら願入寺さんへお願いしなさい」
と話されていたそうです。
以前、坊守の一周忌のお勤めが心に残っていて、そのご縁を大切に思ってくださっていたとのことでした。
最近は「住職ではなく、坊守さんにお願いしたい」とご指名をいただくことも少しずつ増えてきました。
普段はあまり表に出ることはありませんが、見えないところで一つひとつのご縁を大切に積み重ねてきたのだなあと、改めて感じました。
南無阿弥陀仏🙏


妻が「ししおどしを作ってみたいなぁ」と話していたら…
ご近所さんが竹を持ってきてくださいました😹
太い竹に、支柱用の細い竹まで✨
なんという優しさ🥹
こうして地域の皆さんに支えられながら、お寺づくりが少しずつ進んでいます。
本当に有難うございます🙏🙇
果たしてちゃんと作れるのかが問題ですな😄


27日の台風の影響で、今日へ延期となった四十九日法要と納骨。
延期したものの、今日も雨。
まさに「煩悩無尽に雨もまた降る」といった一日でした。
長靴を履いてきて本当に良かったです🙏🙇







