ドラムの師匠

僕には、札幌からのドラムのお師匠先生がいます。(ここ数年全然通えてませんが笑)
紅白で教え子が2人も出ている先生なんて全国広しといえど、そうそういないのではないでしょうか😊

ただいていい

今年も聞法しかありません。

今日、御門徒さんのお参りに行きましたら、住職いい事書いてあるねと。

よく見ると名畑輪番の文章でした🙏

誰もが、ただ、いていい場所。を目指して頑張ります🙏😌

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三つの限定

今年もあっ!と言う間に4日です。食べキレないくらい沢山のお節をいただきました。有り難い事です。ご馳走さまでした🙏☺️

「三つの限定」

″元旦や冥土の旅の一里塚”という俳句がありましたね。お正月になると何がめでたいのかの意味もわからず、めでたいめでたいと何十回、何百回もこの言葉を使います。皆さんご存知の五木寛之という作家がおりますね。浄土真宗八代目の門主である蓮如上人の物語、戯曲などを多く書かれている作家です。その五木寛之さんが人間は”三つの限定”をもってこの世に生まれてきたといわれます。
一つには生まれる時、生まれる処、生まれる環境を自分で選べないということです。二つには生まれたということは、いやおうなしに死に向かって生きているということであり、三つ目にはその死を迎えるときに自分で決められないという”三つの限定”です。ふだん忘れておりますが確かなことですね。三つの限定、それは自分の人生だからといって自分の思いどおりにならないということです。
しかし迷える私達は自分の思い通りの人生はないものかと、思い通りになるかならないかによって人生の価値づけをして生きております。思いの実現ということに人生の価値をみるならば結局思いが破れ、滅びの人生でしかないのでしょう。
仏法に出遇うということは、思いの実現に固執し、埋没し、苦悩している私のありかたしかしていないことにめざめていくことでしょう。このことに目が開かれていく人生であるからこそ、めでたいといえるのでしょう。今年も目を開かせていただくご縁にであわせていただきましょう。
(平成八年一月)名畑龍童遺稿集より

年越し蕎麦

年末年始の買い出しへ。
思ったより、凄い人!!と言うほどではなかった。
やっぱり年越し、お正月は、蕎麦!カニ!ではなく、縄跳び!ですね☺️✨

今年最後のニッパチの日

今年最後のニッパチの日。法話会、子ども食堂、坊主バーと来てくださって有難う御座いました🙏🥹
法話会は3名の方が来てくださいました。肩衣を渡せて良かったです🙏😌
皆勤賞の方がお一人。一人がために勉強させていただいております。本当に有難う御座います🙇🙏

法話会に引き続き
R7.12.28(日) 第14回小さな寺子屋〜ひよこ〜子ども食堂を開催しました。

〈メニュー〉

🧣白菜入りクリームシチュー
🧣水菜とお餅のピザ
🧣のらぼう菜・チンゲン菜・小松菜のソテー
🧣お菓子

今回以下のご提供がありました。
※日鉄テックスエンジ株式会社様より
・お野菜 (のらぼう菜、小松菜、水菜、非結球白菜、チンゲン菜)

この場を借りて御礼申し上げます。

〈今回のひとこと〉
2025年最後の子ども食堂でした。子ども8名、大人7名の方に提供しました。今回は2名の方がボランティアでお手伝いしてくれました。
本当にありがとうございました。

いつも美味しい野菜をつくってくださっている方々へ、感謝を込めてみんなでメッセージカードを書きました。写真を添えてお渡しします。
 
来年も、食事を通して、美味しく楽しい時間のお手伝いができるように頑張ります。よろしくお願いします。

※ボランティア(調理・片付け・読み聞かせ等の交流など)
※食材提供
※絵本・おもちゃ提供
※ご寄付

ご協力いただける方はDMにてご連絡ください🙇
ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー

小さな寺子屋〜ひよこ〜子ども食堂は、

おなかを空かせた子どもへの食事の提供から、孤独の解消、地域交流の場づくり、を目指して、

“みんなで食べると美味しいね”と.、
“だれかの居場所”をモットーに活動しています。