投稿日: 2024年12月25日2024年12月25日 投稿者: gannyuji誰のための墓なのか 先日の海先生の講座で出会った冊子。。すぐ後に依頼を受けた同日のお参り2件はお墓の閉眼と開眼供養。。 住職がひと言、「ご縁ですな」と。 合掌