いつも、お彼岸やお盆の行事にお参りに来れないからとお布施を振り込んでくださる方がおります🙏いつも有難う御座います🙇
昨日と打って変わって
昨日と打って変わって本日は晴天☀️なり
わたくしとした事が、メッセージカードを忘れてしまうと言う失態をしでかしてしまいました。
メッセージカード普及促進政策会長(自称)失格ですね🤔
しかし、昨日はどちらのお寺ですか?こんなの私初めてと大変喜ばれて、メッセージカード普及促進政策委員会会長兼雑用係(自称)としましては、とても嬉しい気持ちになりました☺️



暑さ寒さも彼岸まで
昨日桜🌸開花宣言ですよね⁈
寒い…雨☔止んで良かった
こちらは桜🌸咲いてました🙏


お彼岸のお中日
あいにくの曇り☁️
坊守は早くからご葬儀へ。
11時から彼岸会法要、御門徒さんの一周忌のお勤めをさせていただきます🙏
お彼岸に間に合うように送ってくださったのかな。
今日は下ろしたての衣で。列座依体になりました🥹
初心忘れるべからずですね🙏






衣と肩衣
本日、依体と肩衣が届きました。
首都圏大谷派開教者会報恩講に間に合うようにと、法衣店様が急いで下さいました。ご無理を聞いてくださり有難う御座いました🙏🙇
肩衣は御門徒さん用に。すでにお渡ししてる方もおりますが、まだ渡せてない御門徒さんに当日お渡しする事が出来ます🙏😌良かったです☺️




お供物
いただいたお供物は、まず仏様へ御供え致します🙏😌
一般的にお供物は仏さまに捧げる形にはなっていますが、浄土真宗では仏さまに飾るものではありますが、実はそうではありません。もしそうならば、仏さまの方に向けて飾るはずです。お花もそうですが、仏さまに向けて飾っているのは見たことがありません。花をこちらに向けるのは、花を通して何かを学んでほしいという、仏さまからのお願いなのです。生花はどんなに美しく咲いても必ず枯れます。死すべきいのちを生きていながら、その事実に対し無頓着な私たちに、花は諸行無常の道理を教えてくれています。ですから、造花はお供えいたしません。そして、蝋燭やお線香、御仏飯等すべてのお供物は私たちにたいして向けられたものなのです。蝋燭は仏さまの智慧の光を表し、線香は仏さまの平等の救いを表し、御仏飯は仏さまからの命を表しています。よく上げっぱなしで腐らせたしまっているお供物を見かけることがありますが、お下げしていただくということは、仏さまから命をいただくという意味があります。ですから、一旦仏様へ御供えをしてお下げする形を取るので、上げるより下げる方が大切です。下げさえすれば上げなくても良いですが、下げるためには上げなければなりませんので、御供えするのです🙏😌✨


置く順番
この歳になるまで逆に置いてました。敷紙の上に裳附、五条袈裟の順に置くは知りませんでした💦お恥ずかしい限りです🙇教えていただき有難う御座いました🙏🙇💦(着る順番に置いてました)


南無阿弥陀仏
南無阿弥陀仏が1番難しいかも…
何回書いてもうまくいかない
今日も一つ一つ丁寧に

まるもち
御門徒さんからお彼岸の御供えにと、まるもちと水ようかんが届きました。
有難う御座いました🙏😌✨

おもい
生前中は大変お世話になりました。西念寺様の相導師だったご縁もあり、祖師の一に座るなんて勿体無い事でした。緊張のあまり思うように声が出ませんでした。しかし、前住職様から優しいお言葉をかけていただき嬉しかったです。いつも心配して下さっておりました。何も出来ずに終わってしまい、おじさんと情けないやつだと笑ってくれていたら嬉しいです🙏🙇🥲





