同朋新聞

見慣れたはずの同朋新聞なのに、何故こんなに嬉しいのだろう。何ヶ月ぶりだろう。涙がでそうなくらい嬉しい。

(ここだけの話し)
今までは、見たか見ないかもわからない新聞を、御門徒さんに読んでくださいと渡しておきながら、翌月新聞がぐちゃぐちゃになっていたり、花瓶の下敷きになっていたらちょっと⁇ムッとしていたのにも関わらず、自分は積読だけで何とも思わず、当たり前にあった同朋新聞。その現象を笑っていいとも現象と名付けております。毎日毎日見ても見なくても当たり前にやっていたもの。
今までは長らく同朋新聞ロスに陥っていましたが、今月号から毎月届くようになりました。

南無阿弥陀仏

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