柿のシーズン

ヘロヘロになりながら、なんとか帰宅💦💦

昨日からあんまり寝てない💦

すると、玄関に柿が‼️

なんともありがたい、ご近所さんのお心遣い🙏

もう、柿のシーズンかぁ。

「柿食えば 鐘が鳴るなり 願入寺」

そういえば、お昼は御斎で牡蠣フライ。

昼は牡蠣、夜は柿。

疲れも一気に吹っ飛びました‼️

お腹も心も満たされて、ありがたい一日の締めくくり🙏

それでは、おやすみなさい🌙💤

お寺は生きている

「ここのお寺は生きている」

開口一番、そんな言葉をいただいたそうです。

確かに、先生のお寺は札幌でも有数のご大坊。

生きていないわけがありません。

報恩講には多くの御門徒さんが集まり、皆さん忙しくお手伝いをされていたので、そのように見えたのかもしれません。

しかし、先生のお話を伺っていると、決してお寺が大きいとか小さいとか、御門徒さんが多いとか少ないとか、そういうことではないのだと思いました。

普段から、お寺が生き生きとしている。

そして、住職を次の代に譲るときにも、

「次の代も、その言葉通りのお寺であってほしい」

と、お話しされたそうです。

しかし、それは住職が自分の力で何とかするという話ではありません。

先生が教えてくださったのは、

「仏事は如来のお手回しであり、如来のお仕事である」

ということ。

私たちにできることは、掃除をしたり、ご案内をしたり、ご縁を大切にすること。

しかし、そのご縁がどう結ばれていくのかは、私の思い通りになるものではありません。

だからこそ、あせらず、くらべず、あきらめず、じっと待つことが大切なのでしょう。

さて、自称日本で一番小さなお寺、願入寺😹

先生のお寺のようには、なかなかいきません。

御門徒さんが大勢いらっしゃるわけでもなく、毎日誰かがお参りに来られるわけでもありません。

それでも、子どもたちの声が響く日があり、御門徒さんと仏法を語り合う日があり、誰も来ない静かな日もあります。

そんな一日一日が、願入寺の歩みです。

大きなお寺には大きなお寺の、小さなお寺には小さなお寺のご縁があります。

お寺を生かそうとする前に、まず私自身が仏法に生かされていることを忘れずにいたい。

そして何より、私自身が生き生きと仏法を聞き、喜んでお勤めのできるお寺でありたいと思います‼️

いつの日か、願入寺も、

「このお寺は生きている」

そんなふうに感じていただけるお寺になれたら嬉しいですね🙏😊

御斎

御斎にお呼ばれ🙏

せっかくですので、時間の許す限り、ゆっくりとご一緒させていただこうと思っていたら……。

なんと‼️

ゆっくりしているうちに、時間が許してくれなくなっていた〜😹💦💦

「時間の許す限り」のはずが、
「時間が許さない」に……。

急げ〜‼️

やばいやばい💦💦

ご馳走さまでした🙏💨

お土産返し

お土産返し🙏😊

お土産をお渡ししたら、ビールが入って帰ってきました🍺

ありがたいことですね🙏😌

ただし、次からはお土産を袋ごと渡さないように気をつけなくっちゃ……💦

決して「お土産返しをしてね」という意味では御座いませんので😹

そして、ラーメンも無料券が当たり、昨日はなんだかついている一日でした🍜😊

ご馳走さまでした🙏😌

お寺でご法事

今日はお寺でご法事🙏

お気をつけてお越しください。

お待ちしております🙏

それにしても、開教者会報恩講…

今年度は楽が無くなるとのこと…

せっかく鉦鼓が届いたのに😅💦残念

でも、願入寺の報恩講で頑張るために届いたのですから‼️

勉強

札幌から帰り、

通常の日々へ戻っております。

そして、ニッパチの法話も勉強しなければ🙏

前回、途中で終わってしまった、両重の因縁について。

難しい