一体何が…

何があったのか…

お母様の通夜葬で帰省していた先輩の訃報…

悲しすぎる…

懐かしい同郷の話しでついつい長電話の時間が大好きでした。

雅楽の先生でもあり、僧侶としての相談相手でもあり、お兄さん的存在でもあり…

これからどうすれば良いか